自動翻訳機のある世界

翻訳機がどんどん発達していっている現在とこれから

東京の音楽スタジオにて

2013年12月10日 | Comment

動物語の自動翻訳機については、あやしげではありますが、
おもちゃクラスで販売されていますよね。
これが今後、鳥語や熊語、犬語、猫語、ライオン語(猫かだから猫語かな?)
猿語なんかが翻訳されるようになったりしそうだと思いませんか?
そうなったら、本当に家畜やペットでなく家族として生きるしかないですよね。
実際会話ができるようになると、かわいそうで食べることができなくなりますね。
といった話を東京の音楽スタジオへ見学に行った際に、動物好きのオーナーと話したんです。
私にとって自動翻訳機のある世界についての会話はご挨拶なので。

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