自動翻訳機のある世界

翻訳機がどんどん発達していっている現在とこれから

快答!臨床心理士

私気付きました。
同じ言葉を使っていても生きた経験でニュアンスが大分違ってきます。
以前「目くじらをたてるなよ」と知人に何気なく言ったら、
なにやらその言葉に凄まじく嫌悪を抱いたと聞き、それ以来恐くて使えません。
ということは、自動翻訳で正確に翻訳されても育った土壌の関係などで
凄く失礼な事もあるんですよね。
しかも相手は異国の方々となる。
その齟齬は予想すらできません。
恐いなと思い臨床心理士の友人に相談
「その場合は、フォローの仕方を学びしましょう」と快答が!
最後は思いやりの気持ちです!

RJCのJAVAシステム開発について

ここではドラえもんに出てきそうな夢の世界の話をしているわけではなく、
いつか実現するであろう未来について書いています。
携帯電話やネットなど、夢のようなことを予言した人は結構いますよね。
さて起こるべくして起こったIT革命ですが、過去には予想もつかなかったです。
友人がRJCでJAVAのシステム開発をしているんですよね、
SEなんて職業は子供のころにはあったかな?
昭和の人にはなかなか想像できなかったですよね。
あのころの情報って雑誌やテレビから得ることが多かったなあ…
みなさんどうですか?