自動翻訳機のある世界

翻訳機がどんどん発達していっている現在とこれから

東京の音楽スタジオにて

動物語の自動翻訳機については、あやしげではありますが、
おもちゃクラスで販売されていますよね。
これが今後、鳥語や熊語、犬語、猫語、ライオン語(猫かだから猫語かな?)
猿語なんかが翻訳されるようになったりしそうだと思いませんか?
そうなったら、本当に家畜やペットでなく家族として生きるしかないですよね。
実際会話ができるようになると、かわいそうで食べることができなくなりますね。
といった話を東京の音楽スタジオへ見学に行った際に、動物好きのオーナーと話したんです。
私にとって自動翻訳機のある世界についての会話はご挨拶なので。

「自動翻訳機」回転台の上で回る。

先月ショールーム・展覧会に何度か足を運ばせてもらいました。
今の時代の最新と少し未来を一挙に見れるのはわくわくしました。
気付いたんですが、ああいう場所での最新機種って、絶対台の上で回ってますね(笑)
あれ回転台っていうらしいんですが、ああいう見せ方も新しいものないでしょうかね360度回ってしまうとか。
でも360度回ったら見づらいですね…。
きっと、自動翻訳機(仮に形がある物と規定して)が出たら回るんだろうな〜。

「自動翻訳機が「食べ物」だったらどうしますか?」/何でも屋

「自動翻訳機」実現するなら機械だと思っていたのですが、その考えは破壊されました。
自動翻訳機が「食べ物」だったらどうしますか?意味が分からないかもしれません。
これは先日私の知人の「何でも屋」にされた質問。
正直「?」で意味が分かりませんでした。
彼曰く22世紀には自動翻訳機なんて簡単な技術で、しかもそれは食べ物。
その時代はタイムマシンもロボットもワープさえ出来るスーパーフューチャー。
お気づきかも知れませんが、自動翻訳機の食べ物の名前は「ほんやくこんにゃく」。
車が空を飛び、猫なロボットが闊歩するそんな時代の話…。